2007年02月08日

たんたんたぬきのたんぐらむ

書き散らしは続く:

そうそう、数日前に
将棋の駒の金鹿の話をしていた人がいらっしゃいました。

大将棋かと思ったら、その上の泰将棋の駒なのね。
中将棋以上の将棋も一度はプレイしてみたいよねぇ。
きっと気分は桃鉄99年だとおもうんだ。

もちろん他意はありません。

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タングラム本棚 - Engadget Japanese
http://japanese.engadget.com/2006/10/05/tangram-bookshelf/

とりあえず、斜めの本の上に本を置くのはやめてぇ。
いたいいたい。

タングラムは昔遊びました。面白いですよね。
今なら、友人の何人かをそそのかせば、
ソルバーを作ってくれるんじゃないか?
# 自分で作りなさい。

しかし、人間の目で解く場合も、
解答例のパースで間違ったりするんだよなぁ。

http://www.lago.it/en/design/products/objects-complements/tangram.html
頭良すぎる。

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見えない本棚 - Engadget Japanese
http://japanese.engadget.com/2006/05/08/invisible-bookshelf/
これは、インテリアには良いかも。
落ちない限り、本も傷つかないだろうし。
うーん。全面保持じゃないからやっぱり歪むかなぁ。

愛書家のテーブル - Engadget Japanese
http://japanese.engadget.com/2005/11/29/nar-bookshelf-table/
これは、明らかにいたいいたい。
確かに背表紙の上部のあの傷み方はしない気がしますが、
これを保存方法にしたら、装丁そのものが壊れそうな気も。
個人的には、この上にコーヒーを置いたら、確実にこぼすので、
使えません。(ぉ

http://www.ub-studio.com/
ここの Hanging Bookshelf は下と奥を保持するのが、
棒でなければ、欲しいかも。これの箱バージョンが欲しい。


まあ、ペーパーバックや文庫は、本来読み捨てるもの、
という説も無きにしも非ずですが。
とか言いながら、自分は結構本を粗雑に扱っている私。
posted by Hacky=SugarSun at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | チラシの裏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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