2007年02月08日

磁力で内容を書き換えてしまう話。多分、マグニートーのことだろう。

書き散らしは続く:

そろそろ、気の優しいお友達は心配になってきたかもしれない。
私も心配だ。

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電子ペーパーディスプレイ - Google 検索
http://www.google.com/search?hl=ja&lr=&ie=UTF-8&oe=UTF-8&num=50&q=%E9%9B%BB%E5%AD%90%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4

夢の話をしよう。


完全に冊子形式の電子書籍が出るのはいつになるだろうか。

本の背にコネクタがあってPCに接続すると、
冊子の全頁が更新されるのだ。
いや、非接触で更新するようになるかもしれない。
実現したら、生の書籍と電子書籍の距離はまた近づくことだろう。
売れるだろうか? 値段にもよるがあまり売れないかもしれない。


むしろ、限りなく紙に近い電子ペーパーの活躍する場は、
オフィス用途の近いうちに廃棄されてしまうような紙資料だろうか。
研究室のミーティングなどもそうだが、人数分印刷するものの、
その日のうちに大半は紙廃棄置きに入っているのだ。
ただ、紙資料は、ボールペンで落書きがされてしまうのである。
ぐりぐり。
# この落書きはとても役立つ落書きである。
これはどう解決しようか……

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-url/index=toys-jp%26field-keywords=%E3%81%9B%E3%82%93%E3%81%9B%E3%81%84%E3%80%80%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%A9%26results-process=default%26dispatch=search/ref=pd_sl_aw_tops-5_toys-jp_400688973_1&results-process=default?tag2=jp-ja-google-22
もう、これでいいんじゃないか、とも思ってしまう。
そうでなくとも、ボールペンと変わらない書き味で書ける、
電子ペーパー用ペンがあればいいのかもしれない。
フェルトペン系であれば、傷つけずに書けて、
簡単に消せるペンも可能だろうか。

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http://www.melma.com/backnumber_45071_2247186/
さて、一般名称は分からないが、この磁石でお絵かきするボード。
黒色しかないのはなぜかと思っていたら、
あの黒は基本的に砂鉄の色だったのか。
今では上記のように、カラフルな製品も出ているのですね。


一般名称を固有名称に使用するのは避けた方がいいですよ、と。

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人間の腕にUSBコネクタをつける、という話とは、
おそらくあまり関係ない。

X-MENも読みたいなぁ。
posted by Hacky=SugarSun at 20:04| Comment(0) | TrackBack(0) | チラシの裏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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