2006年02月01日

長文執筆

どうやら、ある種キマッタ状態でないと長文がかけない私。

それは英語でも同様らしい。ついついネタを入れたくなるし、駄洒落を言いたくなる。
そんな余計なことにアタマの容量を使っている場合ではないはずなのだが。


なぜか「すごにちわ」に自分が反応したことをここに断っておく。
これは脅しではない、困窮した末の逃避である。
posted by Hacky=SugarSun at 12:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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